つぶらのビジョン

STAFFから謎多き社長に質問

家族構成を教えて下さい
5人の子供の母です。
趣味はなんですか?
ドライブ 旅 ゴルフ アクセスバーズ 量子力学のお勉強 ルンル 美容
尊敬する人は誰?
両親 子ども達 アランワッツ 植原絋治先生 スタッフ全員
好きな言葉は?
「愛とは行為ではなく状態」
「人生はクローズアップで見れば悲劇だがロングショットで見れば喜劇だ」
何をしている時が楽しい?
公園の芝生でお昼寝 アウトドア 大好きな人と時間を共有する
朝起きてまずする事はなんですか?
「豊か〜!」と叫ぶ 笑
・・・そして叫んだ後にその理由を1つ1つつぶやいている 笑
寝る前にする事は?
妄想 笑 大和呼吸
苦手なものは?
電車 威張っちゃう人 奪うだけの人
今したい事は?
ヨガ
好きな食べ物は?
好き嫌い全くないけど和食が特に好き。お酒も 笑
好きな本は何ですか?
「アミ小さな宇宙人」「もう君はそこにいる」
今一番楽しいことは?
Bodyイメトレ・・※これについてはかなり深くて、そして結果を出しているのでウチのスタッフになったら伝授します 笑
お金の性質について学び、知ること・いわゆる一般的なお金の稼ぎ方とかとは全く意味が異なります
社長はよく人生についてお話しをしてくれますが、人生とはどんなものだと思いますか?そしてどんな人生を目指して居ますか?
自分の外側にある物を得るための旅ではなく自分の中に在る物をしっかりと
感じて幸せと感謝に気づく事が「生きる」という事だと思います。
そして、他人の目を気にしたり、誰かのための自分にばかり捕らわれて本来
の一番繋がらないといけない自分を置き去りにするのではなく、自分とどこ
までも仲良しになる(知る、自分を愛する)事だと思います。
未来の希望や幸せのために生きる生き方はしたくない。だって希望の未来に
辿り着いた時にはまたそこには既に居ないって事でしょ?どこまでいっても
先の未来に生きてしまうから。そして手に入れても“まだまだ”がずっと続く
欠乏感、不足感を感じながら生きるつまらない寂しい人生になってしまう。
永遠に“あれがない!これがない!”を感じ追い求め続ける人生になってしまう。
欠乏感しかないと他人から奪う人になってしまうから。。
そんな生き方よりも今、この瞬間をしっかりと幸せを感じて生きたい!
そうする事で今すぐ幸せや感謝を感じてハッピーに生きる生き方が良い。
すでに全て在る。充分すぎるほど在る。愛も心も身体も豊かな世界も全ては
「自分の中に自分と共に在る!」
そして、自分を認め自分の中に在る状態になれば人に与えれる人生になり
ます。



福祉の仕事に就き早20年が過ぎました。
施設で働かせてもらって居た頃に想った
「歳をとるとこんな生活を過ごすことになるの⁈」
と想った衝撃は今でも忘れる事が出来ません。

それは集団生活の中で主体が自分ではない生活。。
全てが施設の流れのままに過ぎる1日。
お風呂に入る時間もそう。
外の空気に触れる時間が滅多にない事もそう。。

戦時中、戦後の日本を支えて来てくれて、そして、今の日本を築いてくれた高齢者が。。。
(※その頃は介護保険もまだ始まって居なく措置の時代だったので今とはかなり違いますが・・)

もう充分、家族のために、国のために働いて子育てして来たのだから安心感のある、そして楽しい老後の環境つくりをしたい!
そして可能な限り住み慣れた自宅、地域で暮らせる環境を作りたい

・・・その頃に、そんな想いを持ちました

「早よお迎え来てくれへんかな〜・・」と、お年寄りのお決まりセリフを言いたくなくなる環境作りをしたいとの想いから今日に至ります。

核家族化が進む中、そして身体的にも寂しさや不自由な事が増えてしまう不安や気持ちを私達のお手伝いで少しでもなくなることを願いスタッフ一同いちばん近い他人として寄り添わせて頂きます。

近所の子どもも高齢者もみんなで気にして育てていた時代が日本にありました。
他人事ではなく全てが自分事の意識。

助け合って生きるのが当たり前だった昭和初期の時代の日本の環境をもう一度・・・!

地域のために そしてそれはひいてはこれからの未来を作る若者のため・・。

地球は1つ。全ては1つ。“WORLD ONE““ONENESS”の想いを大切にして実行します。

つぶらは地域と地域の皆様と共に共存しています。

 

“出したエネルギーに無駄なものは何もなく必ずまた自分の元へ返ってくる”
代表 山本 祐子

                          gratitude……

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